3Dプリンタ用サポート材を、
数クリックで
自動生成

お持ちの3Dプリンタが1台でも50台でも、サポート付けの自動化はリードタイム短縮に大きく貢献します。3Dプリンタ用サポート自動生成ソフトウェアMaterialise e-Stageは、面倒なサポート生成を数クリックで完全に自動化。材料と仕上げ作業の時間を節約しながら、造形をほぼ確実に成功させることが可能になります。

Materialise e-Stageのサポート自動生成機能は、光造形方式の樹脂系3Dプリンタとソフトリコータ付きの金属3Dプリンタによるチタン、アルミ、ステンレススチールでの造形に対応しています。

お問い合わせ   金属造形用  光造形用

Materialise e-Stageを選ぶ理由

時間の有効利用

サポート自動生成の大きな利点の1つは、データ準備と仕上げの時間を節約すること。リードタイムが短縮され、顧客満足度を高めます。

造形失敗を回避

サポート構造のために造形が失敗してしまうこと、ありませんか?Materialise e-Stageは人為的ミスを排除し、造形の成功率をアップさせます。

最高の造形品質

パーツとの接触点が小さく造形後取り除きやすいサポートのおかげで後処理が簡単。パーツの表面品質も高まります。 

優れたカスタマーサービス提供に

自動サポート生成でリードタイムが短縮、そのため時間的にぎりぎりのオーダーを受け入れることができたり、顧客のサポートにより多くの時間を投じることができます。更により複雑なパーツのオーダーも受け入れ可能に。

Materialise e-Stageに関して詳しくは、お気軽にお問い合わせください。   お問い合わせ

40台以上のマシン に対応

マテリアライズのお客様には、特許取得済みのMaterialise e-Stageを大小合わせ40台以上の光造形機とDLPマシン上でご利用いただいています。

多くの造形用素材に対応

e-Stageのサポート構造は代表的なのはブルーストーンやナノツールなどの透明・有色の樹脂を始め、40種類もの3Dプリント用材料に対応。

ボトムアップ方式の3Dプリンターにも 

Materialise e-Stageはボトムアップ方式の光造形機にもすべて対応。サポート構造を自動的に生成することができます。

最小限の接触点 

Materialise e-Stageを使えば、本当に必要な場所にだけサポート構造を生成可能に。仕上げ作業を可能な限り減らすため、ソフトウェアが自動でパーツとサポート構造との接触を最低限に抑えます。

余分な液体樹脂の流れを改善 

多孔質構造のサポート構造で、造形中に硬化しなかった余分な液体樹脂の流れが改善され、材料消費が最小限に。

非常に細い接点 

サポートを簡単に取り除けるよう、Materialise e-Stageは非常に細い接点を生成します。これでサポート除去もぐっと楽に。

最適なパラメータの選択 

正しいサポート構造の選択、および最適な造形が実現できるよう、様々なパラメータを内蔵。

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Materialise e-Stageで金属サポートの取り外し時間が半分に

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