Materialise 3-matic for Research

ワンランク上の
インプラント設計に

生体データの綿密な3D分析、インプラントやサージカルガイドの設計、ベンチトップモデルの作成、有限要素解析(FEA)用のメッシュ準備時なども可能な限りのディテールを維持できるMaterialise 3-matic for Researchは、エンジニアや医療機器メーカーの強い味方。


既存のCADパッケージとは異なり三角サーフェス(STL)上で直接作業できるため、重要なディテールや複雑性をすべて最初から最後まで維持することができます。 


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Materialise 3-matic for Research の各種機能

CADへの変換なしで、STLファイルを使った3Dプリント用のモデル作成

CADへの変換なしで、STLファイルを使った3Dプリント用のモデル作成

生体データをCADデータに変換するリバースエンジニアリングも可能

生体データをCADデータに変換するリバースエンジニアリングも可能

全ての主要FEAツール用のスムーズなデータ出力

全ての主要FEAツール用のスムーズなデータ出力

Materialise 3-matic for Research ができること

身体構造の三次元測定および工学的分析

あらゆる種類のCADファイルのインポート

インプラント、サージカルガイド、ベンチトップモデルの設計

生体データのメッシュをFEA用に整える

全ての主要FEAツールに合った形式でデータ出力

STLからIGESへのリバースエンジニアリング

Materialise 3-matic for Researchを体験版ソフトでお試しいただけます。    お問い合わせ

※競合他社様等からのお問い合わせの場合、体験版ソフトの提供をお断りする場合があります。予めご了承ください。

下記のチュートリアルビデオでは、Materialise 3-maticを使った素早いFEAメッシュの最適化、ベンチトップモデルの作成の様子などがご覧いただけます。

How to mesh a 3D model

How to make non-manifold assemblies

How to generate a complex, non-manifold assembly

How to create a customized cardiovascular benchtop model