WEBINAR

ポイント・オブ・ケア3Dプリンティング(院内3Dプリント)におけるエンジニアリング

Amy Alexander (Mayo Clinic)

全米のみならず 150 の国々から毎年 130 万人以上の患者がMayo Clinic を訪れます。その多くが他施設からの紹介です。 

このウェビナーでは、 Amy Alexander 氏が、米国におけるMimics Innovation Suiteを活用したポイント・オブ・ケア 3D プリンティング(院内3Dプリント)の運用について詳しい話をしています。 さらに、 Mayo Clinic で手術計画を立てる際に活用している 3D 画像診断ソフトウェアの 最新機能についてご紹介します。

本ウェビナーで紹介している内容

  • 高度な専門医療の提供に貢献している独自の3D施術プランニング ワークフロー。
  • ポイント・オブ・ケアにおいて、安全かつ効果的な方法で3Dプリントを実施する方法。
  • バイオエンジニアリングに携わる人向けの ソフトウェアMimics Innovation Suiteの主要な機能と最新情報。

Amy Alexander

Amy Alexander は、ミネソタ州 (アメリカ) ロチェスターにある放射線科の解剖模型ラボの主任バイオメディカルエンジニアです。Amyの仕事は、2Dの放射線画像から3D モデルと患者固有の外科用骨切りガイドを作成することです。こうした実物大の患者固有の模型とガイドは、複雑な施術の準備をする際に参考になります。さらに、3Dプリントされたモデルは、手術計画を患者に説明する際にも用いることができます。   

Alexander 氏は、Milwaukee School of Engineering (MSOE) で理学士号を、MSOE の Rader School of Business でエンジニアリング管理の理学修士号を取得しています。彼女は、SME Medical 3D Printing Workgroup とthe Radiological Society of North America’s 3D Printing in Medicine Special Interest Groupの両方で、エンジニアリングおよび技術者教育委員会の委員長を務めており、SME 認定のAdditive Manufacturing certificationを取得しています。また、彼女は MSOE の BME Industry Advisory Committee、BMES、RSNA、HIMSS、および SME の会員でもあります。  

 

Materialise medical device software may not be available in all markets because product availability is subject to the regulatory and/ or medical practices in individual markets. In countries where no regulatory registration is obtained of Mimics and/or 3-matic Medical, a research version is available. Please contact your Materialise representative if you have questions about the availability of Materialise medical device software in your area.

L-100772-01

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